3/31:コピー機に翻訳ボタン? [日経プレスリリースから]
キヤノン、デジタル複合機にニューズウォッチの英日・日英翻訳ASPサービスを採用
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=97125&lindID=1
コピー機に翻訳ボタンが付くらしい。
例えば英語の文書をコピー機に入れて、翻訳ボタンを押すと、
OCRでテキストデータにして翻訳、それを紙に出力する。
「文章の翻訳機能を備えたデジタル複合機は世界初となります。」
とのこと。そりゃあそうだ。
ASPサービスを使う、とのことなので、ネットに接続して使う模様。
試してみたいが、売れるのか?
3/24:後付けできる指紋認証ドアロック [日経プレスリリースから]
シモン、指紋認証ドアロック錠「SHIMON FP-02」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=96533&lindID=4
単4電池で動作するので、電力の配線は不要。
だから後付け可能。しかし電池切れたらどうするのだろう?
2/25:iPod直結可能なHDDカーナビ
ケンウッド、iPodが直結できるカーナビ「HDD[Sma:t] Navi」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=94288&lindID=4
Windows Automotive採用とのこと。iPodは直結できる。
でもアンプを内蔵しない?らしい。よくわからん。
まあ、車載でiPodは徐々に当たり前になってきたな。
ほかの携帯音楽プレーヤーって、なぜ、この市場を狙わないのか?
2/22:モスバーガーとディック・ブルーナが提携 [日経プレスリリースから]
モスフードサービス、東京都国立市に次世代型ファストカジュアル店舗「ディック・ブルーナモデル店舗」を設置
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=93959&lindID=5
4月22日に国立にできるらしい。
「緑モス」を象徴するフラッグシップショップとして、「ディック・ブルーナモデル店舗(当社呼称)」を設置します
とのこと。ちょっと見てみたい。
2/22:シリアルATA接続で外付けケース? [日経プレスリリースから]
システムトークス、シリアルATA接続の外付ハードディスクケースを発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=93863&lindID=1
よく見たら、シリアルATAのインタフェースボードも必要らしい。
まあ原理的には速いから、ちょっとほしいかも。
2/1:ジャストのShurikenに新バージョン [日経プレスリリースから]
ジャストシステム、「ToDoバンク」を搭載したメールソフト「Shuriken Pro4」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=92143&lindID=1
メールソフトって、機能がいいものが欲しいけど、それこそ一生使えるかどうか、不安がある。
ジャストはどうなんだろう。
機能面や安全性を考えたら、マイクロソフトのOutlookは絶対に使い物にならないけど、
長く使えることを考えると有利なんだよね。
メールソフトって、データベースだから、データ交換に気を使ってほしいもの。
結局、複数のメールソフトを使ってリスクに備えるしかないか?
2/1:ソニーがどこでもテレビ [日経プレスリリースから]
1/25:ケンウッドからカーオーディオ用iPodインタフェース [日経プレスリリースから]
ケンウッド、カーオーディオに接続するだけのiPodインターフェースユニット「KCA−iP500」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=91527&lindID=4
国内では初かな?既存のカーオーディオにiPodを接続する、インタフェースらしい。最大のメリットはFMトランスミッタより、音質がいいこと。価格未定では、なんとも評価できないが、まあ、こういうのって、増えるんだろうな。
1/21:1花粉-10倍を超えるところも [日経プレスリリースから]
日本気象協会、花粉の飛散量と飛散開始時期など発表
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=91195&lindID=5
やっぱり多いらしい。「全国的に前年と比較して、5倍以上、10倍を超えるところも多くなりそうです。」とのこと。そろそろきている感じ。
1/19:ペコロジーボトルって知らなかった [日経プレスリリースから]
キリンビバレッジ、「キリン 生茶 」2Lペットボトルに軽量で省資源タイプのボトルを採用
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=90967&lindID=4
軽量省資源タイプのペットボトルがあるというのは知らなかった。「ペコロジーペット」という製品らしい。
http://www.alkali.jp/pecology/
確かに、つぶしやすくて、軽いペットボトルというのは、よりリサイクルの循環に入りやすい。
ちなみに「アルカリイオンの水」でも使っているらしい。





